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外壁・屋根塗装

塗り替えのタイミング

ご自宅の塗り替えのタイミングですが、一般的には6年~20年と前回使用した塗料で大きく差が出ます。下記を参考に、お客様ご自身でも確認ができるかと思います。普段は気にされない箇所もありますので、ご自宅の状態が見えてくるはずです。

塗装の劣化。やはり常時自然環境にさらされていますので変色や色が薄くなってしまうものです。日陰の箇所ではカビ・藻が発生し繁殖していきます。塗装の役割としては問題ありませんが、美観を気にされる方は塗り替えのタイミングです。

外壁を触わり白い粉が付着したら、チョーキングがおこっているサインです。この段階で塗り替えをすると大きな補修をしないで済むケースが多いので、費用面では一番お手頃にできる塗り替え時期です。

壁にひびが入ってしまっている状態です。状況によっては雨水が侵入し、腐食が起きている可能性もあります。工事費がかさんでしまう前に塗り替えをおすすめします。

塗装がはがれたり、外壁が欠けている状態ですので塗装の機能が失われています。ここまで症状が進行してしまうと、外装材や内装材の取替え工事も必要になる可能性があり、工事費がかかってしまいます。

塗料料金 3プラン

ウレタンは素材を問わずにマッチするので万能塗料と言われています。

シリコンは汚れにくさ耐久年数と金額面でバランスの取れた塗料と言われています。現在、主流の塗料です

塗装効果が長持ちし耐久年数に最も優れています。長期的な目線でみるとコストパフォーマンスは高いです。

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